ビジュアル
何かをする上において、ビジュアルが重要な場合もある(場合『も』です)
今回はそんな一例として淫乱雌ブタとのプレイについて書きたいと思います。
以前にも書いたが、彼女は太っていることをある意味気にしているし、人は太っているという事実を様々な点で気にしたりするのはよくある話だ。
我々的によくあるのは所謂『ハゲ』同様、そこだけは触れて欲しくないの?と気になるワードの一つでもある。
私はマゾに事前にお願いされない限りは割と果敢に攻め込んでいくタイプ。
ちなみに、関西人は特に気をつけた方がいいと思うのだが、人の見た目をネタにして笑いをとろうとするタイプ、これは嫌いです。
もちろん、その相手が自分のその特徴的な見た目を売りにしているのなら、快くいじってあげますが、そうではない場合の話ね。
そんな私がSMとなると、あえていじる。
それはやはり相手の被虐的な心理を捉えたいからであって、その際に傍若無人にそこをいじっているわけではないことだけは言っておく。
『今』という時にそのことを言って相手の反応を見るのだ。
そんなことで私は彼女に『雌ブタ』と言ったことは以前にも書いたが、彼女自身はそれを受け入れ、私の前では雌ブタと化している。
さて、ここで冒頭の話に戻る。
ビジュアルが重要な場合の話です。
私が顔面拘束が好きな話はよくしているが、淫乱雌ブタはとてもよく似合う。


この場合さらに私を喜ばせるのは彼女のこの肉体。
顔面拘束と相まって、この肉感がなんとも言えない(とは思いませんか?)
私の前でだけ晒される、この恥ずかしい姿。
普段は太っているから、、、と否定的な考えをするくせに、この時ばかりはそんな自分を受け入れ、みずから『ぶーぶー』と言ってしまう、その情けなさ。
ビジュアルと相まって、とても良いと私は思うのだ。


まぁまたちゃんと書きたいとは思っているのだが、人に太ってることをバカにされる、太っているから嫌われる、そう思っているのは大きな間違いである。
そこを言い訳にするな、もちろん、それを持ち出す相手が一番良くないのだが、そもそもそれを言われてしまうのはきっと自分の別の部分に起因しているのだということを分かって欲しい。
そこをちゃんと言うこともできず、見た目を攻撃してくるようなお粗末な奴なんて相手にする必要はない。
もちろん、なぜそんなことを言われてしまったのかをネガティブになる必要はないが考えてみることも必要だけれど。
ということで、この肉肉しい体に縄をかけ、そこをさらに強調し、顔面拘束でさらに恥ずかしさや情けなさを増すようなことが私は好き。
それをこうして写真で見ても、いいなぁと思うのです。
最近はなかなかお前と私のタイミングが合わず、お前もストレスを感じることもあるとは思うけれど、それはそれですり合わせをしながらやっていきましょう。
一年が経ちましたね。さて、お前がまた次の一年マゾとして人として成長できるかどうか、楽しみね。
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