お浣腸の楽しみ方
人の考えることなんて、しれてる。
自分の中で考えつくことっていう意味ね。
だから、私は他者と会話するのが好きだし、そこで新しい何かを得るわけ。
色んなマゾや変態ちゃんと会えるのも同じ。
私にはないものをたくさん教えてもらえる。
今回のお話はそんな一つかな。

実はお浣腸というものにそもそも興味はあまりなかった。
だから、あまり色々想像できなくって私の発想力はきっと乏しかったと思う。
そんな経緯が私にはありつつ、時と場合によってはお浣腸もあり。
この時のことの詳細を全く思い出せなくって、写真のマゾには申し訳ない限りなのだけれど、写真を見る限り、ちまちまお浣腸をしては踏むという感じのプレイ。

じわじわと少しずつ苦しくなるお腹。
そして、それを嘲るように私は踏む。
ここでこの【お浣腸】は行為自体にも意味があるのだろうけど、被虐の象徴となっている。
死ぬほど苦しませるのではない。
入れられるのに、出してはいけない
そう思わせるためにある。

これは出すことを楽しむのではなく、【入れられていく=酷いことをされている】感がいいんじゃないかな。
そして、口は塞がれ、拒む言葉や許しを乞うこともできないことも、被虐感を増すよね。

私がなぜそもそもお浣腸にあまり興味がなかったのか?
それはきっと、出してしまうかもしれないという思いが煩わしかったのだろう。
今になってそんなことに気がつく。
今はそんなことは気にならないのにね。
人というのはそういう意味で変わっていくものよね(笑)

それにしても、エナメルストッキングの輝きが美しい。
彼はきっとエナメルが好きだったのだろう。
自分も履いてるし。
私が持参したものかもしれないな、コレ。

とにかく、記憶が定かではなく本当に申し訳ない。
でも、写真はちゃんとある。
それだけでも、こうしてブログとして残しておきたいと思います。
楽しいひと時をありがとう。
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