縄と蝋燭の楽しみ方

時にはこんな風にお揃いというのもいいのかもしれない。
KIが準備してくれたので着てみました。

ここは吊れるところに鏡があるので、こんな風に撮ることもできてイイ感じ。
ところで、この半吊り状態。
昔は特に面白さも感じなかったけど、吊る前に遊ぶにはとてもいい。
あっという間に吊ってしまったら、【吊る】という行為に集中してしまうから、遊ぶ余裕が減るでしょう?
その時にいいのがこの半吊り。
但し、ここで注意すべきは【後手に必要以上に圧をかけないこと】
とにかく吊りをする時に一番気にしなければならないことは後手の腕にテンションがかかりすぎないことなの。
テンションがかかるというのは腕が一番事故の対象となるからであり、終わった後に手が使えないとかそういうことにならないように我々は気をつけているわけ。
吊らなくとも自重がかかれば腕への圧は結構かかっているので、それを避けるために半吊りで遊ぶことを選んでいるのに必要以上に圧がかかればなんの意味もないわけ。
半吊りの楽しさはこの微妙にバランスを取れない状態であり、それをこちらで上手にコントロールしてあげるのがいいんだよね。

腕へのテンションの問題を回避するもう一つの策が【逆さ】
しかし、この時には腰や脚に対する自重がハンパないので、次はそこを上手に分散させ、痛くない縄をかけるという技術が必要となってくる。
私も常日頃そこを考えて努力してる!

この逆さは基本的に腰やお腹周りにガッツリと自重がかかるパターンね。

そしてこんな風なアレンジを入れながら、形の違いやバランスの違いを楽しんでいくのもいい。

そしてこの時はマミーも。
とにかくしっかり拘束されて動けないことが好きなKI。

動ける私と動けないマゾ
この対比は私の定番といってもいいね。

乳首を刺激

さらに刺激。

そしてメインはコチラ。
しかもビジュアルがとても可愛い。

ところで知ってる?
新しい蝋燭は火をつけてしばらく待っておかないと蝋は垂れていかないんだよ。
だから、こうして新しい蝋燭はしばらく置いておくのがいい。
ブーツ大好きなのに、見えなくて可哀想w

可愛い蝋燭は見ていても楽しいのでいいよね。
でも使ってたらあっという間に原型がなくなっちゃう(笑)
乳首一択。
しっかりと触って敏感になった乳首にさらにこうして刺激を与える。
その刺激でイキまくるKI。

たっぷりと楽しんだ後は下に移る。
こちらも蝋燭はたっぷりと。

でも乳首は終わらない。
違う刺激を与えてさらなる楽しみへ。

しかしまだまだ蝋燭責めは終わらない。
魚の開きのように開けてたっぷりと。

こうしてなにやら抽象画のようにして遊ぶのが最終段階の私の楽しみ。

ここはなかなかプレイのしやすい良き場所だよね?
まぁ、吊れる部屋数はそんなにないから、ちょっぴりチャレンジになっちゃうけどw
でもまたここにも行こうね!
ひとまず、体調整えることをまずはして、センセーのOKが出たらまたたっぷりと楽しみましょう!
楽しいひと時をありがとう。
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