CBTは加減が重要
CBTとは所謂ペニスと金玉の拷問である
C→cock(ペニス)
B→ball(金玉)
T→torture(拷問)
普段CBTと何気に言っているが、この略語なのだ。
SMが好きでも、ここに興味がなければ案外知らなかったりする言葉なのだろう。
ということで、今回はCBTのお話です。
そもそも私は拷問的なプレイはそこまで好んでいるわけではない(と思う)
プレイの内容として必要だと思う時にはするけれど、これが好きで好きで仕方がないってわけではない(と思う)
だからCBTにも初めはそんなに興味がなかった(と思う)
しかし、やってみるとこれが楽しいのよ。
ぎゃーぎゃー言ってるのに、案外勃起したままのマゾとか、普通ならできないようなことをペニスや玉にしちゃっていることがなんだか楽しくなってくるのだ。
だから、いまではすっかりCBT好きになっている。
その中の一つが低周波責め。
低周波の面白さというのは、目に見える何かがあるわけではなく、ただただ相手の反応のみなので、そこを頼りに強さを決めるしかないというところ。
このくらいは余裕でしょ。
え?もうダメなの?(笑)
とか
そろそろ限界かな?
お!まだ頑張れそうね!
とか
これ以上やったら、どんな声出すんだろう?
そんなことを考えながら、手元のコントローラーの数値を上げ下げし、相手の反応を観察しているのだ。
もちろんそこには、相手の限界であろうところからさらに数値をあげ、それでもやめないというような非情なものも含まれているわけで、、、
しかし、それこそがCBT。
ちなみに低周波は粘膜だとそこまで感じないようだ。
皮膚の方がすぐに痛くなる。
そんなことをマゾを通して知っていくわけだが、低周波プレイをよくするラバードールと色々実験的に遊んでいる時に、ペニスからいきなり血がどっと出たことがある。
何をしていたのかというと、尿道に一生使うことがないと思われる太いブジーに低周波を流し、それをアナルに突っ込んで遊んでいたのだが、(もちろん同時に尿道にも低周波)
いきなりだったので、驚いた私だったが、ここで私とラバードールの見解は分かれた。
ラバードールは尿道への低周波がかなりきつかったからだろうと言ったのだが、私は違った。
その前に、28㎝の長ーいブジーを尿道に入れ、さらにアナルから前立腺を指でグリグリと遊んでいたので、そちらが原因だと思うのだ。
だって粘膜って本当になかなか低周波に反応しないのだもの。
尿道しかり、アナルしかり。
まぁ、それでも尿道から血が出たからってなんだと言わんばかりに私もラバードールもたいして気にすることもなく、その後も遊び続けたのは言うまでもない。
さすが、CBT好きと言っておこう(笑)
もちろん、後日あの時は大丈夫だったのかと確認はしたわよ。
だけど、尿道深くと前立腺の同時責めは上下から押すようなやり過ぎには注意しましょうね(笑)
話はCBTに戻りますが、もちろん玉責めも大好きですよ。
私は吊り上げたマゾの玉にハンブラーを着けて、最終それを蹴り上げるというのをDVDの中でしたのだけど(クイーンロード様より発売中の『拷問折檻のあとの快楽地獄責め』です。観てねw)、もう何人に言われたかわからないほど、
あれはひどすぎる
とコメントいただきましたが(笑)、当の蹴られたマゾは今でも元気に過ごしているし、玉も健在。
案外大丈夫なものです。
簡単に潰れたり、潰したりしたら楽しみが減るでしょう?
だから当然のごとく、いつまでも楽しめるように加減はしています。
ただ、責められる本人にとってはそれがかなりキツイのだとは思うけど(笑)
また楽しくCBTしましょうね!
おそらく4月は個人的にちょっと忙しいのだろうけど、そういう時こそ遊びたくなるのではないかなーと思います(笑)
その時はぜひご一緒しましょうね。
楽しい一時をありがとう。
ちなみにこの時は、ペニスを吸引するお道具が修理できてきたので、使ってみることに。
かなりの吸引力なので、筒の中で肉の塊と化したペニスがパンパンになります(笑)
正直、モザイクなんていらないくらいペニス感なくなる(笑)
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女王様の気分次第で大切なちんちんをボロボロにされてしまう恐怖。
たまらなく興奮しますよね!!!
mazohrsさんへ
コメントありがとう!
残念な私は今気がついたのです、、、
恐怖が興奮になるなんて本当変態マゾなのね(笑)