足で感じる ~with.麗子女王様~
突然ふらっと現れるフィスト好き変態ちゃん。
私のもとへやってくるまではSMクラブではなく違うジャンルのところでフィストをして欲しいとリクエストしていたよう。
しかしなぜSMクラブにやってきたのか?
それはフィストでイキまくるのだが、がっちり拘束されてないとその快楽に暴れてしまうから。
イってしまえば気持ちいいのだろうが、度を越しだすと自分では耐えられないのだろう(私にはわからない感覚だけど、そういうタイプっているよね)
そんなこんなで数年。
どうすれば本当に動けない中フィストでイキまくれるのか。
それだけをテーマにプレイしてきたのだ。
休憩をはさみながら、あれこれと相談しながら進めるので、感想を聞けるのも私の楽しみ。
そして、彼は二人にされるというのも面白がってくれるので、他の女王様をお誘いし、ダブルプレイも楽しめる。
そんなこんなでタイミングが合う方はお呼びしてご一緒してきたが、麗子女王様だけまだご一緒していなかった。
理由は変態ちゃんが割と遅めの時間に来るから。
たまたまタイミングが合ったので、やっと麗子様にご紹介。

もう挨拶はこれしかないわよね?
見えないし、喋れない彼は相手のことをフィストで認識するしかない。

ちなみに、やはり相手によってイキ方がちゃーんと違うの。

そして、麗子様の初フット。
やはり最初というものは角度が良くわからないため、麗子様角度を決めるのに真剣。

ね、角度を決めるのにきっと足が変な方に向かないように慎重に手でも押さえていらっしゃいます。

入ってしばらくすると、もう足で感じるアナルを興味津々に色んな角度で調べる麗子様(笑)
ぶっちゃけ、長かった、、、(笑)
麗子様、夢中になると長い方なの(笑)
でもそれだけ真剣に興味を持っていらっしゃるということです。


で、私はお約束の反対向き。
足で責めるというのはなかなかに楽しいものだけれど、足が器用かどうかによってイキ方は変わるように思います。

変態ちゃんはWフィストもOK。
そういえば、本人はWが入ることを私に出会うまでは知らなかったよう。
いや、入るのよ、キミのソコは(笑)
右が麗子様。
まずはしっかりと挿入してもらい、そこに私の左手をイン。
こうして二人で入れることによって二本目の手をどう入れているのかを知ってもらうことができるのだ。
入れ方って人によって違うけれど、入れ方を研究することはとても重要。
相手に必要以上の負担をかけるのはどうかと思うし、入れ方がよくなると今まで入らないと思っていたのに実は入るんだということも分かる。

そして麗子様お一人でのWフィスト。

そしてまたまた足責め。
すっかり慣れられたようで、ポジションも随分変えられました。
こうして色々実践で試すことによって様々なことを知るわけです。

しかし、足責めってなかなかにしてお行儀の悪い恰好しているよね(笑)
随分とお会いしていない気がする、フィスト好きの変態ちゃん。
なかなか大阪に来る機会が減ったのか、それともタイミングが合わないのか、、、
また元気なお顔を見せてちょうだいね。
楽しいひと時をありがとう。
麗子様もありがとうございました。
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