会いたかったマゾ ~理解できないマゾの言動~
今からどれくらい前だろう?
3年は経っていると思われる。
もう少し前かもしれない。
とにかく丁寧な女王様メールでのご挨拶とともにやってきたマゾ。
フィストが夢だがまだ完成したことはないと言っていた。
当時の私は今から比べるとまだまだで、フィストもギリギリ入るか入らないかというくらいの場合かなり迷っていたし、まぁ全体的にまだまだ頼りない女王だったはずだ。
しかし、マゾが怖がっていたにも関わらず、私の判断でその時はフィストを完成させ、マゾ自身も苦しいが喜んでいた。
その後お礼のメールとともにこの喜びを感じている間にとすぐに次のプレイの予約をしてくれたのだが、当日仕事の関係で結局二度目会うことはなかった。
私としては自己満足であるとは思うが、なかなかいいプレイができたと思ったし、すぐに予約もしてくれたので、いい感じだと思っていたのだが、その後会うことはなく、たまに思い出すことがあった。
フィスト未経験者とのプレイについて少しの自信を持たせてくれたマゾだったし、なぜ私を選んだのかということについてはブログを読んでこの人は真剣にSMをやっていらっしゃるのだなぁと思ったという嬉しいことを言ってくれたのも、これからもこのまま頑張ろうという力になったのだが、その後全く来なくなったことについてはとても残念だった。
まぁ単純に聞いてみたかったのだ。
どうしてその後全く来なかったのかと(笑)
今の私ならわかる。
そんなことを聞いても仕方がないことだし、自分がそこまででしかなかったのだということも(笑)
まぁ、そんなこんなでよく覚えているマゾだったのです。
このことについてこんなにたらたらと書いているということは、もうお分かりかと思うが、やってきたのですよ、そのマゾが。
お久しぶりのことを詫びながら、私の目の前に現れたそのマゾに対し私が思ったこと。
まぁなんでもいいが、また来たことは嬉しいことだし、あの時の私とは違うということをお前に思い知らせてやるわ
そんなことをエラソーに思いながら(笑)、プレイに臨んだ私。
フィストはその後全くしていないと言っていたので、もちろんまた入れてやる。
おそらく前回はそれがメインだったはずだが、このマゾ、そこがメインではないのだ。
乳首。
それが彼のメインであり、もっともっといやらしい大きな乳首になりたいというのが願望である。
さらにこのマゾ、女の子化願望もあり、いやらしい淫乱乳首マゾ女になりたいということがわかった。
乳首責めといえば、私の十八番のひとつと自負している。
乳首だけでも一時間以上余裕で遊べる。飽きたりなんてしない。
ということで乳首をバリバリと責め込み、淫乱乳首マゾは乳首奴隷の中で一番大きないやらしい乳首になりたいですぅ~とマゾ女さながら叫ぶのだった。
アナルと乳首、がっつりと責めてやったわ。
もちろん、最終マゾはぐったりでした(途中休憩もあったようなw)
さて、どうでもいいことだと言いましたが、念のためマゾにはなぜあの後全く来ず今になったのかと聞いてみたのだが、
一度キャンセルをしてしまい顔向けができなかった。
その後しばらくして、遠方にしばらく行っていたので、今になった。
ということでした。
たまに耳にするのだが、申し訳なくてもう顔向けできない、お会いできないというマゾがいる。
何言ってんだろうね?
申し訳ないと思うならちゃんと来なさい(笑)
もし来る気がないなら、逆にそんな訳のわからないマゾっぽい理由を口にしないで欲しい(笑)
SMあるあるだが、私にはいまいち理解できないマゾの言動であるのは確か。
この淫乱乳首マゾ女、ちゃんとこの後また来ました(笑)
その話はいずれまた。
久々の再会、嬉しかったです。
続けていれば、こうしてまた会えることもあるのだぁとつくづく思ったよ(笑)
またしばらく顔を見てないけれど、以前のようにひさびさ過ぎない程度にまた顔を出してほしいと思います(笑)
楽しいひと時をありがとう。
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