羞恥と屈辱

お仕置きからのいやらしいこと
そこに興奮してしまう。
もちろんその時に拘束されていることは必須。
『いや!』『やめて!』『許してください』
そんなことが言いたいのだ。
私は彼とその遊びをするのが好き。
なぜなら、彼はきちんと自分の役割になりきれるから。

彼の表情はいい。
実際の彼からは想像できないような表情をする。
これってよくある話よね?
普段とそうなった時のギャップってやつ。
通常の私はそこに良さをいつも感じるようなタイプではないけれど、彼の表情はそそるのだなと思う。

やめて
そう言いながらも興奮してしまっている
その状況が案外好きなのだろう(私が)。

そこは私の本来の好みにマッチしている。
私は本当に嫌がっている人に何かする気はない。
『いや』と言いながらも身体は反応している、とか
本当はそういうことが好きとわかっている状況ならいいのだ。

脚を無理矢理開かされて興奮しているのでしょう?(もちろん、『ち、違いますっ、、、』と言っている)
から始まり、
じゃあ次は簡単に脚は開かないようにしてやろうと意地悪を思いつく。
本当は開かされたい(自分で開くのではない)
それなのに、脚を閉じられてしまい、きっと悶々としているはずだ。

でもそれがいい。
そんな状況下で何かをしてやると、さらに脚を開きたいと思うだろうから。

そして、徐々に諦めの表情になり、最終は求める。
このパターンがいいのよね。


閉じられた脚をやっと開かされる。
恥ずかしさと喜び
そして、屈服させられることへの興奮。
これぞまさに羞恥と屈辱の世界じゃない?

この時のプレイはもう随分前の時のもの。
先日彼が久々にやってきた時、色々お話もできて楽しかった。
彼のマゾとしての夢も聞けたしね。
初めて会った日、それは深夜帯でした。
緊縛希望の彼と一緒にタクシーに乗り、少し離れた場所へ行ったことは今でも忘れない。
当時の私は縄を頑張ってはいたものの、今思えば本当に縄のことなんて何にもわかってなかったのだと思う。
そんな私とこうして長きにわたりプレイをしてくれていることは本当にありがたいこと。
次かその次、お話したプランを実行できるといいね?
こちらの準備もまだまだかかりそうだし、慌てることはない。
いつか実現させましょう。
楽しいひと時をありがとう。
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