私と芋虫ビッチと女王様達
芋虫ビッチとのプレイについては個々のブログを書いているわけではないのだが、アップしていない写真がたくさんあったので、ここでブログにしようと思う。
まずもって写真を撮られるのが苦手なので、あまりプレイ中に写真を撮ることはないのだが、私が相手をするようになるまでは完全に写真NGだったのが、今ではそういう訳でもないし、人は組み合わせによって変わるものということだ。
それは本人が一番よくわかっているだろう。
先日久々に二人きりでプレイをしたのだが、その時にも色々と話をした。
もともと繊細なタイプだと思っていたし、その分責め手のこともよく見ているのも分かっていた。
本当はものすごく変態で、そんな自分を解放したいのに、自分だけではそれができず自分の変態性を引き出してくれる相手をずっと探してきたのだと思う。
以前にも書いたが、いまいちテンションが上がらないと自ら喋り出し、妄想をしながらテンションを上げようとするタイプ。
その妄想がうまく働けば何の問題もないが、芋虫ビッチの場合はちょっと違う。
自分でどうにかできるのなら今までも苦労はしなかったはず。
自分でどうにかできないから、完全に支配してくれる誰かを探していたのであって、そういうタイプは自ら喋り出し、少しでも自分が主導権を握るともうダメなのだ。
私と出会い、今までと違ったプレイスタイルになったけれど、それも良かったのだろう。
私と他の責め手がどう違っていたのかはわからないが、私が相手だと他に意識がいくこともなく上手く入り込めるのだろう。
もうすぐ一年。
ここまできたら、そう私が思っても間違いはないだろう(笑)
そんな芋虫ビッチはしばらく経った時、他の女王様も交えてのプレイをするようになった。
今までも何度かブログはアップしているが、その女王様、その状況によって芋虫ビッチのテンションの上がり下がりが私には手に取るようにわかる。
芋虫ビッチよ、お前もよーくわかっているでしょう?
自分に何が合うのか、いくら私がいてもダメなものはダメだということも。
ちょっとしたことでテンションが下がってしまうお前をどうにかしようと、私はお前の調教をしてきたつもりよ。
しかし、私以外の第三者が入ってきた時には私の力ではどうにもならないこともある(いや、それでも何とかそれをカバーしてきたけれど)
お前は私が思っていた通り、とても賢い。
そんな賢いお前だからこそ、マゾとして誰かについていくことがまた厳しかったというのもわかる。
色々な女王様方にお相手をしていただき、自分がどんなものなのかということをまたさらに知ったことだろう。
何が必要で何が違うのかということを自ら知っていくのもお前のようなマゾには大切なことだ。
これからも少しづつ成長できるように、私は私でお前を見ていこうと思う。
こうして写真を見るとなんだか懐かしくも思えてくるから面白いものね。
お前にとっても色々と思い出せ、こうした形も良いのではないだろうか。
次回のプレイも楽しみにしています。
楽しい一時をありがとう。
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