SMにおける関係性

簡単に拘束する方法を探していくのが楽しいという話はちょくちょく書いていると思うのだけど、
基本的に私はその場で考えるタイプ。
頭の中で考えてもあんまり浮かんでこないというのが現実で(笑)
その場で『さぁ、しよっか』くらいまで浮かばないことが多い。
それはなぜなのか考えてもわからないので、私自身どうしようもないのだけれど、しいていうなら
リアルな相手が目の前にいないとダメなのだろうね。
目の前に相手がいれば、何かやるしかなくなって、『まぁとにかくやろ』という気になってるんだと思われる。
で、やってる間に楽しくなってくるのがいつものパターン。

この時もそんな感じだったと思うのだけど、専属Kは男性のわりに比較的身体が柔らかいので、こんなスタイルも楽々。
身体が硬いときっと、鼠径部が痛くなるんじゃないかな。
よく自分の脚を持たせてM字開脚みたいな感じにはするんだけど、このスタイルは縄で完全に固定されたうえに左右に引っ張られてるので、きっと開きすぎるとイタタタになちゃうね(笑)
私のこんな実験をKはただただ黙って受けるのが常。
彼は質問されないと、なかなか自ら喋ることはないし、とても寡黙。
まぁ、そういうタイプだからこそ、プレイ時の反応がより映えるのかもしれない。

感情をあまり出さないタイプ(表情すらほとんど変わらないw)は人一倍自分の感情を内に秘めている(のかも)。
Kは色々と感じるところはあるのだろうけど、それを表には出さないタイプだということははっきりとしていて、だからこそこうしてずっと関係を続けてこれたのかもしれないとも思ってる。
とはいえ、あまりにも何を思っているのかわからないと困るので、彼とは文章のやり取りをしたり、ブログを書かせたりと私は私なりの対応をしてきたのだけれど、
基本的にはプレイでわかる。
彼は私に従おう、それが自分の喜びだと思っているのだなとプレイをしている時にいつも感じる。
まぁそれでいいのだと思う。
だって私は女王で彼は奴隷だ。
まずはプレイ(調教)
ここが重要。

プレイが重要。
なんだけど、だいたい私は初めにお喋りをするから、どうしてもプレイ時間が短くなるんだよね、、、
だから簡単に拘束するって方向に流れちゃったのが現実なんだけど、そういう状況すら私はプラスに使ってやろうというタイプなので結果オーライ!
何が言いたいのかというと、プレイが重要といいつつ、私は私の考えやなんだかんだをいつもKに話しているってこと。
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