クレイジーと言われること ~結局は人と人~
乳首とペニスを酷くされるのが好きな異国人マゾ。
アンナ女王様と私はそれぞれこの異国人マゾを知っていたのだが、この時は二人共にプレイすることとなった。
異国人マゾ、アンナ女王様に『椿は本当にクレイジー』と一生懸命言っている。
はいはい、ありがとう。それって誉め言葉でしょう?
今日もガッツリいってやるから楽しみにしてなさいね。
ハンガーで乳首を挟んで引っ張った後は、しっかりと乳首に低周波をしながら、玉に洗濯ばさみをたっぷりつけて、それをさらにハンガーで引っ張るという合わせ技。


二人にお願いするってことはね、責めも倍になるってこと、しっかりと覚えて帰りなさい。
しかし、おかしなものね。
これだけ痛いことをしているのに、お前のソコは膨れ上がり興奮しているのだもの。
女性の言いなりになり、おもちゃにされたい。
それも今回は二人に弄ばれるなんて、本当贅沢もいいところ。
お前にクレイジーだと賞賛されたのだから、手加減はさらにできないわね。
たっぷりとまだまだおもちゃとしてお前の一部をいたぶってやろう。
やっていることも変だけど、褒め言葉になることも変。
私が属する世界は普通の世界とはズレがある。
しかし、全てが変なのではなく、そこには人にとっては普遍的な『人と人との関わり』というものが根底にあり、これがなければその変なことは肯定され得ない。
ただクレイジーなだけじゃなりえない。
それに私は至ってまともなタイプだと思ってるしね(自分では)
女王にとっていちばん大切なもの、それは人としての『人間力』。
そう思う今日この頃です。
異国人マゾ、また会う日まで。
楽しいひと時をありがとう。
アンナ女王様、ありがとうございました。

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