女王の成長
マゾというものは女王の経験値というものをどのように思っているのだろう?
もちろん新人女王であるならば未経験だとわかってやってきたり、色々と知るすべはあるのだろうが、もう何年いるのか知らないような女王の場合はそこをどう知るのか?
blogを読んで想像したりするのが一般的なのかもしれない。
経験値はあれば役に立つが、マゾが経験値だけを求めているわけではないことはわかっている。
そのことを踏まえたうえで、やはり経験値はあるほうがいいと私は思う。
だからこそ、続けるしかなく、真剣に向き合い続けるしかないのだろう。
ということで、今回は私のblogによく登場する元祖芋虫とのプレイについて書こうと思うのだが、そこに上記の話が関わってくるわけです。
麗子女王様が名実ともに新人女王様だった頃、元祖芋虫はご一緒したことがあるのだが、その後残念ながら会う機会はなく、数年。
たまたまタイミングが合ったので、麗子女王様と再会できることに。
初心者女王様の時を知っているマゾというものは、我々からすると恥ずかしいと思ってしまうこともある存在だ。
しかし、そんなマゾにこそ数年経った時に会う機会は欲しいもの。
あの時の自分とは違うということを知らしめてやりたいのだ(もちろん、そこからまた数年経った時に振り返ると恥ずかしい思いをするかもしれないがw)
もちろん、元祖芋虫は麗子女王様が素敵になられたことに喜んでくれました。
(ちなみに彼はプレイ以外は普通の男性です。)
いやぁ、麗子ちゃん、綺麗になりましたね!
もう舎弟感もなくなったし(笑)
どういうことかというと、新人時代、おそらくかなり緊張していたのだろう(それはプレイ自体もだろうし、私にもw)
だから私のプレイを壊してはいけないと遠慮もありつつの、とにかくぎこちなかったのだと思われる(→で、舎弟感が出てると芋虫が言ったわけ)
元祖芋虫は所謂スイッチャーなので、初々しい女王様はそれはそれで可愛らしいと喜ぶタイプである(笑)
しかし、以前のイメージは全く感じさせない麗子女王様にとても喜び、もちろんその後自ら麗子女王様でと希望したくらいでした。
女王の成長を見守ってくれるマゾは本当に有難い存在だ。
感謝の意を込めて、たっぷりと責めてやるのが我々というものでしょう。




この時は私も以前のことを懐かしく思い出し、頼もしくなられた麗子女王様を本当に嬉しく思ったものでした。


もうあれから一年が経とうとしています。
さらにパワーアップした麗子女王様、これからも楽しくご一緒できればと思います。
麗子女王様、ありがとうございました。
そして、元祖芋虫、いつも楽しいひと時をありがとう。
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