私が責める時に考えていること。マゾが思うこと。

きっと首を責めるのがいいんじゃない?となってきた頃のプレイだと思う。
なんとなく、動けばさらに苦しくなる、、、みたいな感じにしたかったんだろうね、私(笑)

この時はラッキーなことにこのお部屋。
せっかく上に縄を通すところがあるのだから、こうして脚をあげてやろう。

なかなかいい眺め(笑)
お尻はちょっと浮いてますよ。

痛いこととかヒドイことが多かった私の専属K。
ここ数年はそんなことももちろんするけれど、なでなで系もしてあげてる。
それはどうしてか?
昔の私は奴隷といえば頑張るもの!と思っていた節があるけれど、こいつらこそ様々を教え込んで、ますます私じゃなきゃダメにしないとね?と思うようになったし、
こういうことを織り交ぜてこそのヒドイことなのでは?とも思うようになったから。
脚を吊り上げてることにより、撫でられて身体を震わせると揺れてイイ感じなんじゃないかなというのも理由の一つ(自分は動けないのだということを改めて知るでしょ?)

でもやっぱりその後お尻叩いてるね(笑)
そう、これが緩急ってやつじゃない?
痛いこと、そして気持ちいこと、また痛いこと。
緩急というか、ジェットコースターというか(笑)
様々いい頃合いに織り交ぜていく。

喜びポイントも重要。
私が見える位置というのが一つ。
そして、足で遊んであげるというのが一つ。
なぜ嬉しいんだろう、足なのにね?

顔を触られるのもいいでしょう?
まぁ、足で触ってるんだけど、なぜかこの時点でかなり喜んでる。
いつも泣きそうな顔で、『ありがとうございます』と感謝を述べるK。

首には時折入るのだけれど、それがいいんだよね。
初めからきつすぎるのはダメ。
それと、このパターンだと、腕がしんどくなってきて下ろしたくなるだろうから、その時が首に入ってイイ感じになるのかな。

さて、いつもの儀式。
今日は自分のソレもよく見えるし、私にされているのも見えるから、それはそれでいいんじゃない?
少しづつ少しづつ重ねることにより、うっすらと痕が残っていくのがいい。
だから、じゅうっとやり過ぎない。
太もも見て?
昔私がじゅうっとしたから、こんなに膨れてもう取れないと思うんだよね、コレ。
そこまで本来ならやる必要はない。
まぁ、Kがその後ケアをせず残るようにしたっていうのもあるんだろうけど。

勃起しているペニスをぺんぺん叩くのも好き。
他の部位とは違って、揺れるじゃない?(笑)それがなんだか玩具感があって楽しい。
私は不意打ち派です(笑)

最後は情けなそうな顔をしているKを見ながら、何度も寸止め。
寸止めは相手をよく見ておかなければできないと私は思う。
だって、自分じゃないのだもの。
ギリギリのところで止めるのが寸止めでしょう?
そんなことしようと思ったら、相手の高まりをしっかりと感じ取らないとね?
寸止めはとても楽しい遊びの一つ。
だんだん、本当に辛くなって『イかせてください』と懇願するのがたまらない。
気が狂いそうになるまで寸止めするのが本来よね。

この時はお尻が浮いているくらいの高さだったのも寸止めしやすくっていい感じだったなぁ。
我々は相手の体勢によって、こちらも体勢を決めるから、時に不自然な体勢で実はとてもしんどい時がある。
女王様は自分に楽な体勢を取ってばかりではないのだ!
涼しい顔をしながら、時折とてもしんどい時があるのですよ?
マゾばかりがしんどい思いをしているわけではないということも知っておいてくださいね?(笑)
さて、もうすぐ年納め。
たっぷりと調教してやろうね(いつもはしないこともしちゃおうと思ってる~www)
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