私をヒィヒィ言わすマゾ
拘束フェチマゾ。
もう彼とも長めのお付き合いになってきた。
彼は若いのだが、知り合ってから彼の人生は色々と変化があり、その都度報告してくれるのも嬉しいことだ。
しかし、彼はやはり変態。
それは性なのだからどうしようもないことで、折に触れ、こうしてやってくるわけだ。
私にとってはある意味絶対忘れることのないマゾ。
限られた時間の中で、様々な拘束をなんとかこなすということは彼がいなければきっとこんなに手早くできるようにはならなかったから。
きっと、必ずこの話を書いているような気がするが、まぁそれだけある意味感謝しているのだ(笑)
マゾよ、ありがとう。
私のことをある意味ヒィヒィ言わす達人ですよ、お前は(笑)
そんなことで拘束フェチな彼は毎回こんなことがしたいと提案をしてくるのだが、今回はわかりやすく縄、バキュームベッド、マミフィケーションの順で。
彼と私は拘束をしている間は割と普通にお喋りをしている。
私『どう、ここはこのくらい?』
マゾ『あ、いい感じです』
そんな風に言いながらとにかく仕上げる。


仕上げたら、ちょっと道具をくっつけて放置。
このフェチマゾ、とっても情けないがすぐイッちゃうので、この放置時間は短くて済む(時間的にも短い時間しかできないけれど、彼にとっては好都合w)

ちょっとブレイクタイム的なバキュームベッド。

そしての立マミー。
さすがに足の先までは私一人では無理そうなので、これくらいで。

芋虫を柱と合体させるのはビジュアル的にも好き。
これ、真っ黒にしちゃったらそれはそれでいいかもね。

楽しそうに写真を撮ってる私が映り込んでます(笑)
拘束フェチはぴっちり、ぎっちりと動けないのが大好きだが、こうして写真になっているのを見るのも好き。
わー、こんな風になってたんだと写真でしか自分のことを知ることはできないものね。
お待たせ!
やっとこうしてアップすることができました。
最近はどうかな?
また状況が変わって色々と大変かもしれないけれど、幸せな大変さだろうからそれはそれでいいよね。
しかし、お前はやっぱり変態マゾ。タイミングが合ったらまたいらっしゃい。
その時はまた汗だくになりながら、お前のことを拘束してあげる(笑)
楽しいひと時をありがとう。


URL PC:http://fetishi-sm.com/profile.php?id=53
URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/month_schedule.php?id=53
椿専用衣装はコチラから
http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-1.html
椿専用道具&共有道具
http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-8.html
ショートブログ『椿色』もよろしくお願いします♪
↓クリックしてね♪