乳首調教 ~元祖イクイク人形の場合~
ここ数ヶ月でめきめきと成長を遂げている元祖イクイク人形。
何処から書いていいのやらさっぱりわからない(笑)
彼は名前の通り、ドライオーガズムでイキまくるタイプなのだが、実は最近乳首でもイクようになった。
これってまだ書いていないと思うのだが、どうだろう?(笑)
とにかく、乳首の成長は著しい。
もともとは低周波を少しするくらいだったのだが、それもちょっと最近痛いというとやめていたくらいで私は無理強いすることはなかったのだが、それはタイプ的に無理強いしても仕方がないと思っていたから。
しかし、最近の彼はしっかりとマゾらしく私の言うことをよく聞くようになってきたので、少しづつ調教度合いを進めている。
私の言うことをよく聞くようになってきたというのも、これまた調教である。
そこにいきつくまでに2年弱。
なかなかに長期的な調教だ。
ちょっと痛いとすぐに『もう嫌』と言うようなタイプだったのだが(まぁ今でもたまに言うのだが)、そんなことを私が許すはずもなく、
『誰が決めるの?』
『椿女王様です』
この会話で全てが成り立つ。
乳首はまずは触りまくり、弄りまくり、そして低周波。
私の場合、乳首の低周波はクリップ的なものを挟み、そこに低周波を流すのだが、最近はそれをダブルでするのがいい。
ダブルというのは、低周波を二つ使うということ。
1乳首に2低周波。
乳首を開発するにはこれくらいしちゃうのがいいのだ(と最近は思っている)。
クリップ自体も結構厳しいものなので、それだけでも痛いのだろうが、そこにじんわりと流れる低周波。
慣れてくると、刺激はどんどん強くなり、気持ちいいから痛みに変わる。
それでも私はやめることなく、その状態を強いるのだが、マゾはその私を見て、これは頑張るしかないと思うのだろう。
必死に耐えるマゾは私の好きなものの一つ。
それだけ必死に耐えれば、その先があることも教えてやれるというもの。
痛みと快楽は紙一重。
それを私は教えてあげる。
今回は軽く乳首について書いたが、次回は鞭の話でもしようかと思います。
いつもありがとう。
お前のおかげで私も成長できているわよ。
しかし、プレイ中の主導権はどこまでいっても私のもの。
これからも頑張ってついてきてちょうだいね。
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