淫乱メス豚として堕ちていくマゾ
女装を希望するマゾは全体的な割合でいくとそう多いわけではない。
さらにメイクまでがっつりというタイプになるとさらに少ない。
ちなみに私はメイクを希望されると、正直なとこ、これは大変だなと若干億劫になる。
しかし、実際メイクを施すと楽しくなってくるのだ。
だって、私、プレイ用のマゾのメイクがなかなかうまいのだもの(笑)
自分で自分を褒めてやりたい。
毎回、あぁ、私ってセンスあると悦に入るのだ。
そんなこんなで、毎回メイクは面倒くさいと思いながらも、メイクが出来上がる頃にはノリノリな私(笑)
今回のマゾは強制的に女装をさせられた上に、淫乱メス豚として堕とされたい願望の持ち主だ。
メイクも完了し、拘束した上でさらに顔面拘束でブサイクにしていくと、楽しくて仕方がなくなる私はやはりどうかしているのかもしれない。
仕事で失敗を繰り返し、休日にも関わらず上司に自宅に呼び出された男性社員。
そんなに仕事ができないなら、女になって事務でもしておけばいいと罵られ、実際に女装をさせられ、堕とされていく。
嫌なはずなのに、なぜ自分はこんなに興奮しているのだろう?
そんなことをふと考えるが、その先は考える暇も与えられず、気がつけば
私は淫乱メス豚です
そう叫ばされているのだ。
時は経ち、そんなことも忘れた頃にまた失敗を犯してしまった男性社員。
また上司に自宅まで来なさいと呼び出された。
あの時の記憶がありありと蘇る。
またあの異常な、しかし興奮するようなことをされてしまうのだろうか、、、
期待と不安が入り混じる中、上司の前に立つが、簡単に注意を受けて終わってしまった。
ここまで呼び出したのに、これで終わり?
そう思った男性社員は思わず言ってしまう。
これだけですか、、、、?
上司はすかさず、意地悪そうに言うのだ。
キミ、何を期待しているの?(笑)
もじもじしながらも、結局は一度堕とされた記憶は身体に刻まれているのだ。
前のようにしてください
そう言ってしまう男性社員。
上司はウエディングドレスを差し出し、
本当にそれを望んでいるのなら、淫乱メス豚としてここで生きていく誓いを立てろと言い出した。
戸惑う男性社員であったが、結局自身の本当の欲望に勝てるわけはなく、淫乱メス豚として生きていく誓いを立て、前回よりもさらに堕とされ、恍惚の時を得ることとなった。
もっと、もっと堕としてください!
そんなことを口走るのだから、マゾというものはおかしな生き物である。
頼まれずとも、存分に堕としてやるけれどね。
結局のところ、私が面倒くさいと言いながらも、楽しく女装メイクをし、相手をぐちゃぐちゃにして喜んでいるということが書きたかっただけのようなものね(笑)
二度目の最後はちんぐり返しで自分の精子を顔射させられ、恍惚の表情をみせた変態マゾに満足でした(笑)
しばらくお会いしていないが、またいらっしゃいね。
この二回もかなり久々のプレイだったけど、なかなかに楽しいものでした。
鏡のお部屋は重要ね(笑)
楽しい一時をありがとう。
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