鼻フェチに遭遇するの巻
初めてお会いした時の開口一番は
やっぱり姉ちゃん、いい鼻してるわー
これだった。
ご存じの通り、どんな風に呼ばれても平気な私は、姉ちゃんと呼ばれることにも何ら抵抗なく、しかし鼻を褒められたことにまずはちょっと驚く。
しかし、カウンセリングで納得。
鼻フェチ
マゾでもなんでもない、ただのフェチ。
最近は自身に鼻フックをつけられるのはちょっとはいいかなーと思うようになったらしいが、本来は女性の鼻につけたい側。
そんな鼻フェチだから、私は色々な角度で私の鼻を見せつけ、そして触らせてあげる。
もちろん、私が女王である以上、私の許可がなければ触ることはできないし、それもそっと触ることしか許さない。
しかし、それでもフェチは興奮しているのだから、やはり変態だ。
とても迷ったらしい。
SMクラブはフェチに対応してくれると聞いてはいるが、望んでいないようなことをされたらどうしようかと。
お試しで来たそのフェチは結局数日後にまたやってきた。
鼻の何がグッとくるのかと聞いてみたが、全てらしい。
形はもちろん、鼻の穴の中も好きだと。
それで興奮するのは自分自身でもなぜかわからないだろうが、それこそがフェチというもの。
そう生まれついてしまったのだから、しょうがないのだろうね。
思う存分、私の鼻を鑑賞することに満足したフェチはその後、フェティシズムの女王様方の鼻をおそらくほぼ全員鑑賞したのではないだろうか。
私の鼻は90何点で一番らしい。
というか、それを他の女王様に言うのはどうかと思うけれどね(笑)
なかなか変わったプレイであることは間違いないけれど、なかなかに興味深く楽しめたプレイでした。
また機会があれば、私の鼻を鑑賞しに来てちょうだいね。
楽しい一時をありがとう。
二回目の時にいただいたお道具。
これで鼻を閉じちゃうのだ。
ありがとう。
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