快楽は痛みと共に

この縛り方、きっとちゃんとした名前があるんだけど、私はそういうのあんまり覚えるタイプじゃないので、いまだに知らない(笑)
これは男性はなかなかできない人の方が多いんだけど、うちの専属Kはできちゃうので、トライ。
実はこの後一年間で何度かやってみて、少しは精度が上がったと思うのだけれど、この写真は一年前ね。

そしてしっかりと脚も折り込み、完全に動けない形に。

拘束好きはなぜこうしてぎっちり拘束されて動けないことが好きなのだろう?
もちろん、みなそれぞれ理由がちょっとづつ違う可能性はあるし、理由なんて考えたこともない、だって好きなんだもーん的なタイプもいるのだろう。
私は逆に拘束することが好きだけれど、その理由は
・実際動けないようにすることにより、なすがままの相手を見ることにより支配欲が満たされる
・【拘束】という一つの工作的な楽しさ
(と言いつつ、私が一番好きな支配欲を満たせる行為は相手の身体的な自由を奪うことなく、私の指示通り動かすということであることを付け加えておく。)
まぁどれも後付けのようなことなので、拘束させるのが好きなタイプに『どうして好きなの?』と聞くのは野暮なのかもしれないけれど、
でも、やっぱり気になるし知りたいところだ。

足で踏む

酷い事をする

そして弄ぶ

しかしどれもこれも、Kにとっては『ありがとうございます』だ。

鞭で打たれても

痛くてしょうがないのに、この痕は喜びへと変わる。

優しく足で触ってもらえることも

こうして射精管理されることも
どれもこれも幸せなのだろうけど、そこにはやはり酷い事や、痛い事、辛い事なんかが入らないと最高に幸せなことには繋がらない。
だって、そういう風に育ててきたのだものね。

さーて、次はどうしてやろう?
それもこれも、私のその時の気分次第ってやつね?
次の時のお楽しみ!
URL PC:http://fetishi-sm.com/profile.php?id=53
URL スマホ:http://fetishi-sm.com/sp/month_schedule.php?id=53
椿専用衣装はコチラから
http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-1.html
椿専用道具&共有道具
http://fetishismtubaki.blog.fc2.com/blog-category-8.html
ショートブログ『椿色』もよろしくお願いします♪
↓クリックしてね♪