ご縁なんてそんなもの ~乳首奴隷との馴れ初め~
私はあまり簡単に奴隷とか専属奴隷とかは言わないタイプだが、乳首奴隷と呼ぶマゾがいる。
彼と会ったきっかけは、人とのご縁なんてそんなものなのだろうというものだった。
こんな話をする人はあまりいないかもしれないが、彼はそもそも私とのプレイを希望してきたわけではない。
もともとお世話になっていた女王様がほとんど出勤しなくなり、困った彼はその当時いた新人女王様を希望したのだが、時間が合わず仕方なく私にしたのだ。
しかし、これが面白いことに。
彼は良い出会いがありましたと帰っていったのだが、それからきちんきちんと来るようになった。
のちほどわかったことはもともと写真もNGだったということ。
私の時には全く嫌がることもなく、普通に写真を撮っていたが、そのことが後程わかり驚いたものだ。
そんなこんなで、私はいつしか彼を乳首奴隷と呼ぶようになり、彼は彼で遠慮気味に
ブログに載っていた乳首奴隷とは私のことでしょうか?
と聞いてきた。
ブログを読んでいることも驚きだった。
乳首奴隷はとにかく乳首を差し出せばいいのだが、やはりご褒美もそれなりに必要。
それは生足とそして匂い、あ、唾液もね。

それをいただくために、とにかく頑張る。
痛くとも、必死に耐えるのだが、結局乳首奴隷はそうした責めが好きなのだ。
乳首汁が出て、叱られ、さらに血が出て叱られる。
そんなに弱い乳首でどうする、もっと強くならねばね。
そう言われながら、さらに責められるのだ。
被虐感が増すのか、それとも私が好きでいつもしているのか、もうそこはよくわからないが、鼻フックと開口型の口枷もセット。

鼻を広げ、持ち上げられたら、マゾの顔はなんとも間抜けな顔になる。
その顔は私の気分を良くする。
情けないマゾの顔を見ると、どうしてこんなにも楽しくなってしまうのだろう。
その広げられた鼻の孔なら、たっぷりと私のお靴の香りも嗅げることだろう。

そういえば、ここ数か月顔をまた見ていない。
お仕事が不規則だから今はそういう時期なのだろうか。
いずれにせよ、もうそろそろ顔を見せて欲しいものです(笑)
楽しいひと時をありがとう。
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